【男性が結婚したい女性とは⁉】男の目線から暴露します!

結婚したい女性について悩み中婚活テクニック

「何人かとは付き合ったけど、なかなか結婚まで進む人がいない。

「若い頃はいくらでも男の人と知り合えたから、結婚なんてすぐできると思っていた。」

と考えている女性はいませんか?

結婚したい女性について悩み中

私の方が男性に好かれるはずなのに、友人や後輩が先に結婚してしまい、ずっと結婚できないままという人もいると思います。

結婚と恋愛は別物と言うように、男性が結婚相手に求める条件は、付き合っている時とは違います。

今回は男性が結婚相手に求める条件はどんなものがあるのか?について、いくつか紹介します。

男性が結婚したい女性とは?

では、具体的にどの様な女性が結婚相手として考えられるのでしょうか。

男性の私から男の目線で紹介します!

家庭的な女性

掃除機をかける女性

料理・洗濯や掃除・育児が好きで得意な女性は男性から見ると、とても魅力的に見えます。

仕事をして疲れて帰ってきた時に、温かくて美味しい夕食が用意されていたり、お風呂の準備ができていたりするだけで、とても幸せな気持ちになります。

そういう人とはずっと一緒にいたいという気持ちが強くなるものです。

反対に全然家事が出来ない人と一緒になると、仕事で疲れているのに家に帰ってきてからも疲れてしまいます。

 

居心地がいい女性

ずっと一緒に暮らしていく上で、居心地の良さもとても大切です。

会話がなくても一緒の空間にいるだけで落ち着く女性といると、心も穏やかになります。

逆に、一緒にいて常に気遣いをしないといけない女性だと男性は疲れてしまいます。

疲れている時でも一緒にいて居心地がいいと、心も体も穏やかな気持ちになりますよね。

 

価値観が合う女性

笑顔のカップル

やはり価値観が合わない人と一緒にいると、どこがですれ違いが出てきて別れてしまうということがあるかもしれません。

中でも大きい価値観の違いは、金銭感覚の違いです。

育ってきた環境にもよりますが、クレジットカードばかりを使う、買い物は常にデパート、高いランチばかりを食べているといった女性とはよほどのお金持ちの男性でもない限り、一緒にいたいとは思わないでしょう。

反対にファミレスでも気にしなかったり、高級ブランドに振り回されたりしない女性は、男性から見ていて安心感があります。

また、おごってもらうばかりでなく、たまには自分のお金を出すなど、ちょっとした心遣いのできる女性好感度大です。

欲張りな男性の場合

上記の条件を全て満たしているけど結婚できない!とお悩みのあなた。

もしかすると、お相手はそれ以上のことを求めているのかもしれません。

共働きをしてくれる女性

テーブルでノートパソコンを使う手元

昔は、女性は結婚すれば家の中に入り、専業主婦として暮らしていくというのが普通でしたが、最近は共働きの家庭が増えています。

男性も自分だけの給料だけでは不安で、女性にも一緒に働いてほしい人も増えてきているので、

「結婚したら絶対専業主婦になる!」

という人は、結婚するチャンスを逃すかもしれません。

ですが、最近は在宅ワークも色々あります。

家の中にいながら仕事をしている方もいるので、そういう選択もアリですね。

 

友人や両親に優しい女性

好きな人や自分には優しくても、あまり関わりの少ない人に厳しく、冷たい人もいます。

男からすると、他の人に対して優しくない姿を見てしまうと、

「将来自分もこんな風に言われてしまうのか…」

「優しくしてるのは上辺だけで、本当はとても冷たい人なんじゃないか…」

と思ってしまうものです。

誰に対しても優しく気遣いできる女性は、男性も自然とその姿に惹かれていくでしょう。

 

前向きに考えれる女性

これは男性だけでなく、女性にとってもですが、人間誰しも何事も前向きに考えられる人と一緒にいると元気が出てくるものです。

結婚していつも一緒にいるのに、ネガティブな考えでいると一緒にいても気を遣いすぎてしまいますよね。

気持ちの休まる時間を奪われ、精神的にも疲れてしまうものです。

疲れている時に、言葉だけでもポジティブなことを言ってくれる人と一緒にいたいし、結婚後もこの人となら…と未来図も想像できて、元気も出てきます。

まとめ

まとめ

いかがだったでしょうか?

意外にも、言われるとその通りだ!という内容ばかりですよね。

この内容を全部実行できる女性は中々いないと思います。

しかし、少しでも男目線からの女性の条件としたい項目を身につけていけば、結婚への道も近づいてくるでしょう。

この内容を頭に入れつつ、出会いの場に行くこともとても重要ですよ!

いくら完璧な女性でも、人と出会うことがなければ結婚することはできません。

まずは、その一歩の行動から、結婚して良かったと思えるようなパートナーを是非見つけてください。

 

コメント